
スキャンダルをもみ消すではなく、真実を掴み世間の流れを変える井岡社長のやり口が良い👍
不気味な編集長の動きや、蓉子社長の圧力も怖すぎる…。
スキャンダルイブ2話のヒリヒリドロドロシーンをたっぷり放出!ネタバレ付きで振り返りましょう❤︎
【前話を読もう👀】mayflower1322.hateblo.jp
◉自分を守る!忍ばせる武器◉
※ 当サイトではアフィリエイト広告を掲載しています。
※ キュン❤︎ドラマの過去作品は、下のカテゴリーから楽しめます(๑˃̵ᴗ˂̵)
スキャンダルイブ2話あらすじ
第2報| 賠償金額3億円
— スキャンダルイブ@ABEMAドラマ (@scandaleve_) 2025年11月25日
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
“所属タレントが未成年と飲酒していた”という
新たな事実の発覚により、
咲たちは多額の賠償請求と主演ドラマの降板を余儀なくされる。
窮地に立たされた咲たちが仕掛ける逆転の一手とはー。
スキャンダルイブ第2話は11/26(水)よる10時〜… pic.twitter.com/9Y5JfQuuCu
『玖生が未成年と飲酒していた』という新たな事実の発覚により、井岡たちは多額の賠償金の支払いと、主演ドラマの降板を余儀なくされる…。
境地に立たされた井岡たちが仕掛ける、逆転の一手とは?
引用元:ABEMAドラマ公式サイト
2話ストーリー/感想
3億
損害賠償額…かなり大きな額ですが、この金額は妥当だと話す関係者。
確かに、今回表沙汰になった玖生のスキャンダルは“未成年との飲酒”だったため、広告契約をしていた『アオイビール』にとっては、ブランドイメージを毀損されたと訴えるのも当然…。
事務所を守ってくれるクセ強顧問弁護士・戸崎先生の奇抜な提案や1人笑いが怖いけど…信じても良いよね…?
報道の在り方
ドラマで描かれた情報番組・コメンテーターの姿が、現代そのままに再現されていて「あるあるだな」と…。
『憶測で誹謗中傷を行った人たちには反省してもらいたい』なんて、どの口が言うのだろう。
レッドブルを飲むマネージャー・森【影山優佳さん】が感じた無責任な報道…何事にも発言には注意すべきですね。
井岡社長の強さ
井岡社長と玖生の絆が温かい♡
自分の事務所のタレントだから…ではなく『玖生のことを信頼しているから守る』という信念が見える。
弱る玖生に差し入れした焼肉弁当&カレーパウダーのシーンでは安堵と優しさに触れ、じんわり涙が…。

それにしても…井岡社長は、どうして玖生だけを引き抜いて独立したのだろう?
KODAMAプロに在籍していた時は、担当外だったはずなのに…。
例の女性
5年前、玖生とホテルで一夜を共にした女性・田辺萌香の素性が明らかに。
さらに、その日の飲み会で二十歳だと年齢を偽っていたことも発覚!
それなのに、急な3000万円の要求(笑)
その裏には、タレントに女性を“アテンド”する人物・岡田【駿河太郎さん】の存在があった。

ジリジリ詰め寄る悪〜いお顔の駿河さん、見応えのあるワンシーンでした♡
会長の死
娘である蓉子に厳しい姿勢を見せる児玉会長【柄本明さん】は、独断で玖生のドラマ降板を阻止していた。
「お前はなにも分かっていない」と蓉子に伝えたい事がある様子でしたが、そのまま息を引き取ってしまった会長…。
会長には、まだ生きていて欲しかったのに…。
亡くなった会長の横で強く拳を握る蓉子社長の後ろ姿は、悲しみよりも恨みが伝わり、怖さを感じたシーンです。
新証言
葬儀場に現れた、文潮記者の平田と話をするのは…KODAMAプロダクション俳優部門本部長・明石【横山裕さん】だった。
さらにアテンダー岡田の証言で判明した、あの流出写真…それは5年前、玖生の担当マネージャーだった明石に売ったという衝撃の展開!
過去に潰していたはずのスキャンダルをなぜ、今頃?
蓉子社長の指示だった可能性も?

追い詰められた明石の目が弱々しく見えますが、彼の本心はまだ見えない。
まとめ
「5年前の事件って…アレだよね?」と、気になりつつ…。
まだまだ謎ばかりで続きが気になりますが、おかわりしながら夢中な一週間を過ごしたいと思います♡