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スキャンダルイブ2話【感想/考察】続く攻防戦!芸能界の闇と疑惑

スキャンダルをもみ消すではなく、真実を掴み世間の流れを変える井岡社長のやり口が良い👍

 

不気味な編集長の動きや、蓉子社長の圧力も怖すぎる…。

 

スキャンダルイブ2話のヒリヒリドロドロシーンをたっぷり放出!ネタバレ付きで振り返りましょう❤︎

 

【前話を読もう👀】mayflower1322.hateblo.jp

 

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スキャンダルイブ2話あらすじ


『玖生が未成年と飲酒していた』という新たな事実の発覚により、井岡たちは多額の賠償金の支払いと、主演ドラマの降板を余儀なくされる…。

 

境地に立たされた井岡たちが仕掛ける、逆転の一手とは?

 

 

引用元:ABEMAドラマ公式サイト

 

2話ストーリー/感想

3億

損害賠償額…かなり大きな額ですが、この金額は妥当だと話す関係者。

 

確かに、今回表沙汰になった玖生のスキャンダルは“未成年との飲酒”だったため、広告契約をしていた『アオイビール』にとっては、ブランドイメージを毀損されたと訴えるのも当然…。

 

事務所を守ってくれるクセ強顧問弁護士・戸崎先生奇抜な提案1人笑いが怖いけど…信じても良いよね…

 

報道の在り方

ドラマで描かれた情報番組・コメンテーターの姿が、現代そのままに再現されていて「あるあるだな」と…。

 

『憶測で誹謗中傷を行った人たちには反省してもらいたい』なんて、どの口が言うのだろう。

 

レッドブルを飲むマネージャー・森【影山優佳さん】が感じた無責任な報道…何事にも発言には注意すべきですね。

 

井岡社長の強さ

井岡社長と玖生の絆が温かい♡

 

自分の事務所のタレントだから…ではなく『玖生のことを信頼しているから守る』という信念が見える。

 

弱る玖生に差し入れした焼肉弁当&カレーパウダーのシーンでは安堵と優しさに触れ、じんわり涙が…。

 

引用元:ABEMAドラマ公式サイト

 

それにしても…井岡社長は、どうして玖生だけを引き抜いて独立したのだろう?

 

KODAMAプロに在籍していた時は、担当外だったはずなのに…。

 

例の女性

5年前、玖生とホテルで一夜を共にした女性・田辺萌香の素性が明らかに。

 

さらに、その日の飲み会で二十歳だと年齢を偽っていたことも発覚!

 

それなのに、急な3000万円の要求(笑)

 

その裏には、タレントに女性を“アテンド”する人物・岡田駿河太郎さん】の存在があった。

 

引用元:ABEMAドラマ公式サイト

 

ジリジリ詰め寄る悪〜いお顔の駿河さん、見応えのあるワンシーンでした♡

 

会長の死

娘である蓉子に厳しい姿勢を見せる児玉会長【柄本明さん】は、独断で玖生のドラマ降板を阻止していた。

 

「お前はなにも分かっていない」と蓉子に伝えたい事がある様子でしたが、そのまま息を引き取ってしまった会長…。

 

会長には、まだ生きていて欲しかったのに…。

 

亡くなった会長の横で強く拳を握る蓉子社長の後ろ姿は、悲しみよりも恨みが伝わり、怖さを感じたシーンです。

 

新証言

葬儀場に現れた、文潮記者の平田と話をするのは…KODAMAプロダクション俳優部門本部長・明石【横山裕さん】だった。

 

さらにアテンダー岡田の証言で判明した、あの流出写真…それは5年前、玖生の担当マネージャーだった明石に売ったという衝撃の展開!

 

過去に潰していたはずのスキャンダルをなぜ、今頃?

 

蓉子社長の指示だった可能性も?

 

引用元:ABEMAドラマ公式サイト

 

追い詰められた明石の目が弱々しく見えますが、彼の本心はまだ見えない。

 

まとめ

5年前の事件って…アレだよね?」と、気になりつつ…。

 

まだまだ謎ばかりで続きが気になりますが、おかわりしながら夢中な一週間を過ごしたいと思います♡