
シワシワの婚姻届が物語る、ぴーちゃんちでの思い出♡
伊麻の恋人たちの存在に癒された、幸せな時間でした。
彼女がそれも愛と呼ぶなら最終話のあらすじや、笑って幸せを感じる最高のシーンもお届けいたします♡
【合わせてどうぞ♡】mayflower1322.hateblo.jp
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彼女がそれも愛と呼ぶなら最終話あらすじ
#かのそれ
— ドラマ『彼女がそれも愛と呼ぶなら』【公式】 (@kanosore_ytv) 2025年5月29日
第9話のご視聴ありがとうございました!
◤ ◥
『 #彼女がそれも愛と呼ぶなら 🕊️ 』
ついに来週、最終回!!
6月5日(木)24:04〜
※放送開始時間が今までと
異なりますのでご注意ください!
◣ ◢… pic.twitter.com/UUUQC1ZumX
氷雨からのプロポーズを受け入れて結婚を決めた伊麻。
そして、一緒に暮らす到、亜夫、千夏も交えて結婚式の準備を進めていた。
一方、心を入れ替えたかのように見えた夫の態度は元通りになり、絹香から笑顔が消えていく…。
結婚式当日、忘れ物を取りに家に戻った氷雨は、伊麻のアトリエで布がかけられたキャンバスを見つける。
その布を取るとそこには「仮面をつけた自画像」が…。
彼女はどんな思いでこの絵を描いたのだろう…目盛りが重ならない2人が辿り着く「愛の正解」とは?
引用元:彼女がそれも愛と呼ぶなら公式サイト
作家・直江無記先生の存在
伊麻の変化、氷雨の悩みに耳を傾け、中立な立場で助言する直江先生の存在は大きいものでしたね。
そして研究室に飾られていた、ジェームズ・アンソールの作品【陰謀】
ジェームズ・アンソール『陰謀』1890年 アントワープ王立美術館 pic.twitter.com/VyrOVoy1to
— 美術ファン@世界の名画 (@bijutsufan) 2025年2月18日
仮面は見ている人の内面を映す装置だと話す直江先生の言葉。
前向きな気持ちの氷雨は「ニヤニヤ」と表現しましたが、仮面をつけた自画像を描いた伊麻は、何を思いながら完成させたのでしょう。
自分なら、どう答える?…色々と考えを巡らせた瞬間でした。
最終話のsweetシーンはコレ♡
「神のちゅく…ちゅくふく…」
可愛いインチキ牧師さんの滑舌問題(笑)
そして、到さん特製♡恐怖のロシアンたこ焼きも、面白かったですよね!
伊藤さんの迫真の演技かと思っていたら、大量のワサビが投入されていたようで…。
いつも楽しみにしているオフショット、今回もお待ちしています♡
「あなたを愛してもいいですか?」
絹香にとって、一番大切なのは萌絵であることを理解している永人さん。
棚から羽根の髪留めを取り出し、萌絵に迷いなく手渡す様子を見ていると、ずっと前から2人を受け止める覚悟をしていたのかも…と感じました。
真っ直ぐ見つめてくれる相手ともう一度、幸せな時間を過ごせますように♡
「出会ってくれてありがとう」
「ありがとう」の言い方に、きゅんきゅんしたシーン♡
亜夫を演じた千賀さんは、どの瞬間も可愛らしい方だったように思います。
わちゃわちゃ大騒ぎするひさあおシーンは、忘れたくない思い出ですね♡
まとめ
「彼女がそれも愛と呼ぶなら」がスタートする春、衝撃的な作品の発表に心を奪われた私。
毎週ドラマを視聴しながら、感情が忙しくなる瞬間も楽しい時間でした!
2ヶ月間お付き合い頂き、ありがとうございました♡