まるみはうす

ご訪問ありがとうございます! 現在放送中のドラマのあらすじ感想をズバッと愉快に更新中♡ドラマで登場した衣装なども調査☆.*ごゆっくりお楽しみくださいʕ•ᴥ•ʔ

彼女がそれも愛と呼ぶなら最終話【ネタバレあり】仮面に隠された涙の別れ道 

シワシワの婚姻届が物語る、ぴーちゃんちでの思い出

 

伊麻の恋人たちの存在に癒された、幸せな時間でした。

 

彼女がそれも愛と呼ぶなら最終話のあらすじや、笑って幸せを感じる最高のシーンもお届けいたします♡

 

【合わせてどうぞ♡】mayflower1322.hateblo.jp

 

 

※当サイトではアフィリエイト広告を掲載しています。

 

彼女がそれも愛と呼ぶなら最終話あらすじ


氷雨からのプロポーズを受け入れて結婚を決めた伊麻。

 

そして、一緒に暮らす到、亜夫、千夏も交えて結婚式の準備を進めていた。

 

一方、心を入れ替えたかのように見えた夫の態度は元通りになり、絹香から笑顔が消えていく…。

 

結婚式当日、忘れ物を取りに家に戻った氷雨は、伊麻のアトリエで布がかけられたキャンバスを見つける。

 

その布を取るとそこには「仮面をつけた自画像」が…。

 

彼女はどんな思いでこの絵を描いたのだろう…目盛りが重ならない2人が辿り着く「愛の正解とは?

 

引用元:彼女がそれも愛と呼ぶなら公式サイト

 

作家・直江無記先生の存在

 

伊麻の変化氷雨の悩みに耳を傾け、中立な立場で助言する直江先生の存在は大きいものでしたね。

 

そして研究室に飾られていた、ジェームズ・アンソールの作品【陰謀】

 

 

仮面は見ている人の内面を映す装置だと話す直江先生の言葉。

 

前向きな気持ちの氷雨は「ニヤニヤ」と表現しましたが、仮面をつけた自画像を描いた伊麻は、何を思いながら完成させたのでしょう。

 

自分なら、どう答える?…色々と考えを巡らせた瞬間でした。

 

最終話のsweetシーンはコレ♡

 

「神のちゅく…ちゅくふく…」


可愛いインチキ牧師さんの滑舌問題(笑)

 

そして、到さん特製♡恐怖のロシアンたこ焼きも、面白かったですよね!

 

伊藤さんの迫真の演技かと思っていたら、大量のワサビが投入されていたようで…。

 

いつも楽しみにしているオフショット、今回もお待ちしています♡

 

「あなたを愛してもいいですか?」


絹香にとって、一番大切なのは萌絵であることを理解している永人さん。

 

棚から羽根の髪留めを取り出し、萌絵に迷いなく手渡す様子を見ていると、ずっと前から2人を受け止める覚悟をしていたのかも…と感じました。

 

真っ直ぐ見つめてくれる相手ともう一度、幸せな時間を過ごせますように♡

 

「出会ってくれてありがとう」


「ありがとう」の言い方に、きゅんきゅんしたシーン♡

 

亜夫を演じた千賀さんは、どの瞬間も可愛らしい方だったように思います。

 

わちゃわちゃ大騒ぎするひさあおシーンは、忘れたくない思い出ですね♡

 

まとめ

彼女がそれも愛と呼ぶなら」がスタートする春、衝撃的な作品の発表に心を奪われた私。

 

毎週ドラマを視聴しながら、感情が忙しくなる瞬間も楽しい時間でした!

 

2ヶ月間お付き合い頂き、ありがとうございました♡